拡散するカビが重大なリスクに
天井に生えたカビやエアコンなどの空調用設備内のカビはやがて食品(商品)に付着する危険があります。
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生物学的危害要因
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化学的危害要因
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物理的危害要因
カビに汚染された食品
カビ対策は最重要課題
しかし、食品工場のカビ対策は多くの問題があります
●いろいろ対策を施しても製品のカビ汚染がおさまらない。
●工場内の天井や壁に生えているカビが、清掃してもすぐに生えてくる。
●エアコンの中がカビだらけで製品への影響が心配だ。
●包装室や冷却室に汚い空気や虫が流入し、異物として混入してしまう。
●外壁にびっしりカビが生えていて汚らしい。
食品工場のカビ問題をコクドビルエースがワンストップで解決
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汚染源を特定する最新テクノロジー
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5年間保証の防カビ抗菌塗
カビ発生の根本的な原因が分からなければ、どのような対策をしてもカビの繁殖を防ぐことができません。まずは汚染源を特定し、原因に合った対策をする必要があります。コクドビルエースは。最新式のDNAシーケンサーを用いて食品などに生えたカビの菌種を同定し、汚染源の特定を行います。そして独自の防カビ塗装(5年間防カビ保証)やHEPAや中性能フィルターを用いた空気清浄化や陽圧化を行います。エアコン内部のカビに対してもオーダーメイドの対策を行い、繁殖を防止します。また、製品に生育するカビを防止するためには、従業員の方々の「カビを防止する」という意識と知識が必要ですので、ご要望があれば従業員の方々への勉強会を開いたり、定期的に工場をモニタリングして改善提案を行います。
現場のカビに合わせたオーダーメイドの対策
防カビ工事の施工事例
